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2007年4月28日土曜日

AutoCAD / AutoCAD LT NOTE..

AutoCAD 2007 / AutoCAD LT 2007 Service Pack 2

AutoCAD 2007 / AutoCAD LT 2007のServicePack 2が公開されました。(2007年4月20日)
このサービスパックをインストールすることで、Windows Vista(32-bit バージョン)でAutoCAD 2007 / AutoCAD LT 2007を使用することができるようになります。(他にも修正された点があります。)
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2007年4月26日木曜日

AutoCAD / AutoCAD LT NOTE..

SXF データトランスレータ 2008

AutoCAD 2008上(およびAutoCAD Civil 3D 2008、AutoCAD Map 3D 2008、AutoCAD Architecture 2008、AutoCAD Mechanical 2008、AutoCAD Electrical 2008)で動作する『SXF データトランスレータ 2008』が公開されました。
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2007年4月25日水曜日

AutoCAD / AutoCAD LT NOTE..

レイアウト(ペーパー)空間をモデル空間に書き出し

AUG-JPのホームページで『オートデスク社がEXPORTLAYOUT[レイアウト-モデル変換](アルファ版)を開発したので評価して欲しい』という内容の記事が書かれていました。
オートデスク社からもメールが届きましたが、みなさんからの評価・意見をもとに開発を進めるようです。

このツールの開発元はオートデスク社となり、以下のURLよりツールをダウンロードすることができます。
http://myfeedback.autodesk.com/exlayout/

★対象製品★
AutoCAD 2008
AutoCAD LT 2008
AutoCAD Architecture 2008
AutoCAD Electrical 2008
AutoCAD Mechanical 2008
AutoCAD Map 3D 2008
AutoCAD Civil 3D 2008

ホームページ上にあるツール(ExportLayout-JA.exe)をダウンロードし、インストールします。
AutoCADを起動し、書き出したいレイアウト上でEXPORTLAYOUT[レイアウト-モデル変換]コマンドを実行します。
レイアウトに表示されている図面を名前を付けて別図面ファイルとして保存することができます。

※AUG-JPはオートデスク社公認のコミュニティです。
※このツールはオートデスク社から提供されたものです。
※試験的に発表されたツール(アルファ版)ですので、使用の際には自己責任でご利用ください。
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